無頓着はNG!ファッションで陥りがちなデブ習慣とは?

「太っているからあまりファッションが楽しめないし…」と、毎日同じ服や毛玉だらけの服を着ているなど洋服に無頓着な人も意外に多いかも。
また、たるんだ体を隠すためにいつもゆったりした服を着ていると言う人もいるかもしれません。
でも実はこれらは全てダイエットにはNGのデブ習慣です!
ファッションに無頓着でいると、美意識もどんどん低くなってしまって「痩せたい、綺麗になりたい」という気持ちが無くなっていきます。
少しくらい太っていてもきちんとした服を着るようにすることで、もっと綺麗になりたい!という意識が高まりますよ。
そして、ゆったりした服ばかり着ているとどうしても「自分は太っている」という現実から目を逸らしがちになってしまいます。
体にフィットする服とは言わないまでも、必要以上にラインを隠してしまうような服やゴムのスカートばかり穿かないようにしましょう。
適度に人の目を意識することがダイエットには必要。
「見られている」という意識を普段からしっかりと持つことで、ダイエットも成功しやすくなります。
もちろん、今は着られなくても痩せたら着たい服を買っておいて飾っておくというのもダイエットのモチベーションになりますよね。
是非デブ習慣を改善して、ファッションをもっと楽しみましょう!